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チーム医療の看護部 看護部長メッセージ

看護部長 八木沼正子 インタビュー映像

看護部長 八木沼正子から皆様へ。職場の魅力、新病院へ向けたビジョン、そして新人サポート体制に関して、お伝えします。下記のサムネイル画像をクリックしてインタビュー映像を是非ご覧ください。

当インタビューは2012年10月に実施されたものです。現在の状況と異なる内容も含まれることをご了承願います


  • 1. 人が育ち合う職場

  • 2. 新病院にむけて

  • 3. 新人サポート体制

あたらしい未来を共につくりましょう

一人ひとりを大切にしています

私たちの職場には“一人を全員で支えよう”という空気が満ちています。
私も全ナースの名前と顔を覚えており、新人さんも最初から名前でお呼びしています。
廊下ですれ違ったナース同士が気軽に声をかけあい、出逢いや触れ合いに胸がキュンとする瞬間を大切にしている、そんな温かさに惹かれて入職する方が多いです。

いつでもプロ意識と夢を忘れずに

私たちは人々のいろいろな健康のニーズに応えていく専門職になるために学び、そしてライセンスをいただいているのですから、プロフェッショナルとしての自覚や働き方は当然身につけなくてはなりません。

仕事のオン・オフをうまく切り替えワークライフバランスを保ちながら充実した職業人生活を送っていただきたいと思います。
やる気さえあれば後は私たちがしっかりと育てていくので安心していただければと思います。

要は一人ひとりが看護師として自律した人材であるべきだと考えており、指導や教育もそのために行っているのです。
将来についても、どんなナースになりたいか、いつもたずねるようにしています。

漠然とした夢でもかまいません。
その夢を具体化できるよう、サポートするのが私の役目です。

全員が笑顔になれる病院です

私の理想は、ナースがキリリと歩きながら笑顔で挨拶を交わしている病院です。
患者様のためにいつも頑張っているナース一人ひとりが大切にされ、幸せであること。
先日も新人ナースが「皆さんに守られていると感じています」と笑っていました。
とても嬉しい言葉でした。全員がそんな笑顔の病院を、皆さんとつくっていきたいと思います。

看護部長 八木沼正子
看護師として働くお姉さんの姿に憧れて、自分も医療の世界を志望。看護師として経験を積んだ後、徳洲会に入職。3年前に茅ヶ崎徳洲会総合病院に異動となり、 看護部長として現在に至る。 趣味は美味しいものを食べること。

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